giraffeの活用事例についてご紹介いたします!(2019/09/13)

2019年09月13日更新

giraffeとは、オンラインで106問の設問に回答いただくことで一人ひとりの特性や個性を"見える化"する、
株式会社らしくがオリジナルに開発したアセスメントツールです(詳しくはこちら)。

社内で活躍する社員の分析、集合体としての組織の分析、
自組織にとって今後必要となる人材像・人物像の分析としてご活用いただけます。

本日は、giraffeの活用事例を2つご紹介いたします。

giraffeをつかって、部下と面談してみた

部下3名を抱える営業マネージャーが、
giraffeを使って部下理解とチームマネジメントについて考えたときの出来事を、
らしく社からのインタビューという形式でご紹介しております。

giraffeを使って実際にどんな面談を行えば良いのか」「面談を通じてどんなことが分かるのか」
について記載しています(>>>続きはこちらより)。

 

giraffeをつかって、ワークショップしてみた

こちらのページでは、giraffeを用いて若手社員で実施したワークショップを、
オブザーバーとして後ろから見ていたらしくの渡辺がレポート形式でご紹介しております。

このワークショップで実現できることは、以下3つです。

①若手社員同士の相互理解:チームビルディングや社内ネットワークの充実
②会社に対する想いの語り合い・話し合い:組織に対する帰属意識の再確認
③各職場の課題の洗い出しと、それぞれの改善事例や工夫・取り組みの共有

"チームワーク"や"エンゲージメント"がキーワードです。
ファシリテーターを社内でアサインすれば内製化もできる内容になっています(>>>続きはこちらより)。

ご興味がございましたら、ぜひお問い合わせください!